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    Social Cinema Dialog

    『バベルの学校』鑑賞会を開催します!

    映画を通して世の中のあれこれを感じる、考えてみるきっかけに出来ればと思い定期的に
    映画鑑賞とそこに絡めたワークショップやトークイベントなど、よりその映画における
    テーマを深堀り出来るような機会を企画しているAtlya。

    STAY HOMEのこの時に、ご自宅からシネマダイヤログの参加しませんか?

    ◯開催日時:6月27日(土)13:00~15:15
     (同日 夜の回もございます )

    ◯当日スケジュール

    13:00~14:30 映画 鑑賞会(90分の映画となります)
    14:35~15:15 感じたことのシェアなどプチ交流会

    ◯申し込み:
    必須 Peatix url より

    ◯会 場:ご自宅よりオンライン会議ツール「 ZOOM」にて参加!

    ◯参加方法:
    peatixのメッセージで開始の20分前までにzoom参加へのリンクが届きます。
    クリックしてミーティングにお入り下さい。
    開始の5分前にご入室ください

    ◯内容:
    アイルランド、セネガル、ブラジル、モロッコ、中国…。
    世界中から11歳から15歳の子どもたちがフランスにやって来た。これから1年間、パリ市内にある中学校の同じ適応クラスで一緒に過ごすことになる。 24名の生徒、20の国籍…。この世界の縮図のような多文化学級で、フランスで新生活を始めたばかりの十代の彼らが見せてくれる無邪気さ、熱意、そして悩み。果たして宗教の違いや国籍の違いを乗り越えて友情を育むことは出来るのだろうか。そんな先入観をいい意味で裏切り、私たちに未来への希望を見せてくれる作品。

    文部科学省特別選定 社会教育(教養) 青年向き
    文部科学省選定  社会教育(教養)成人向き
    (2015年1月15日選定)

    〇ファシリテータ
    +バレイ友佳子 
    アトリアファウンダークルー/キッズソリューションズ代表 臨床心理士、NCC(米国公認カウンセラー)
    早稲田大学心理学専攻卒業後、渡米。米国州立大学院でスクールカウンセリングを専攻し修士号取得。
    帰国後、インターナショナルスクールや児童相談所に勤め、子どもの未来のためにも、働く大人のメンタルヘルスの必要性を実感。その後はEAP(従業員支援プログラム)メンタルヘルスコンサルタントとして全国各地の企業やクリニック等で経験を積む一方、スクールカウンセリング、児童養護施設でのカウンセリングを継続。
    第1子出産を機にフリーの臨床心理士となる。2013年に「キッズソリューションズ」を立ち上げた。問題ではなく解決、強みに焦点を当てる「解決志向」で子どもに関わる大人のストレスを軽減し、子どもの力を伸ばして「大人も子どももイキイキと輝けるようサポートすること」をミッションとして活動中。
    現在はスクールカウンセラーを勤めながら、フィンランドの精神科医が開発した「エンジョイ子育て!」「キッズスキル」という、解決志向で親子のコミュニケーションを円滑に楽しくするプログラムを広めている。3児の母として自らも子育てに奮闘中。

    主催:Atlya

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