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クリエイタープロフィール
  • 井尾さわこ
    代表/ ブランディングプロデューサー
    株式会社エモーヴ・You be You株式会社 代表取締役
    大阪芸術大学卒業後、グラフィックデザイナーとして経験を積み、音楽活動・アクセサリーブランドを立ち上げフリーランスとして活動。その後、2012 年STRAMD にて経営課題を最新のデザイン思考で解決する事例を学び株式会社エモーヴを設立。ブランディング・ソーシャルデザイン事業を展開する中、2014 年から女性の社会での活躍をテーマに「自分の生き方を自らクリエイトしよう!ワタシクリエイト」をコンセプトにしたイベントを企画・開催している。2018年「ワタシクリエイトされた人のための100CUSTOM 100LIFE」をコンセプトにしたカフェラウンジ型のコークリエイションスペースAtlya参宮橋をオープン。自分の幸せから始める半径3mから広げるソーシャルデザインを提唱している。自身の子育てからクリエイティビティを見出し、チャイルドケアアトリア校を2020年 開講。また、その人の魂の声ソウルボイスをリーディングするセッションも経営者を中心に行なっている。2030SDGs公認ファシリテーター。
  • 坂入千佳 アトリアファウンダー取締役 tabekifu CEO大学では、組織の調和と結果の関係性を研究するゼミにて、経営組織論を学ぶ。 卒業後、秘書として勤めながら、並行して心理学や世界の本質にも興味を持ち、アーユルヴェーダやホロスコープなどの知識を習得。 雑貨事業の代表を4年務める。 40代になり最愛の夫との死別を経験し、資質学に出会う。 現在は、社会貢献のプラットフォーム構築のtabekifuにて、新しい働き方、本当の意味での世界の調和、つまり、「それぞれに違う資質や役割を知り活かすことによって、素晴らしいハーモニーを奏でられる」「二極の統合」「分かち合い、助け合い」をテーマに、サポートをすべくカウンセリングもしながら、事業を運営している。
  • TOPA
    橋下知久(TOPA)
    ファウンダークルー / Coaching O-live主宰、時間芸術家
    愛知県立芸術大学卒業後、ハーグ王立音楽院とロッテルダム・ダンス・アカデミーで作曲とダンスを学び、音楽修士課程を修了。作品はオランダ、アメリカをはじめ国内外で上演されている。帰国後は世田谷パブリックシアター、豊中市立文化芸術センターなど全国の文化施設や教育機関等でワークショップや参加型プロジェクトを展開。
    近年は音楽、身体性、ストーリーテリングなどアート分野での専門性とコーチング、フォトセラピーなどの手法を融合したコンテンツを提供。乳幼児からビジネスパーソンまで多様な人たちの創造力(=おもしろがる力)を引き出す、Creative Learningを軸に活動している。
    Coaching O-live主宰。POINTS OF YOU®認定エキスパート。教育の変化をつくる人たちと「風をおこそう!」プロジェクトを推進中。
    これまでに愛知県立芸術大学、弘前大学にて非常勤講師。現在、正和学園ゲストティーチャー。世界一子どもが幸せな国、オランダでの子育て経験を持つ二児の父親。
  • 藤田円
    藤田 円  ファウンダークルー/ホリスティック療法家 人々の生活を「楽しく幸せで健康なものに」することを目的についた建築の仕事から、古い建物や自然を守るナショナル・トラスト活動に興味を持ち転職。
    本場英国の活動に参加するため渡英。8 年半の英国滞在中にガーデナー、教会建築士として働きながらSouth Downs School of Homoeopathyでホメオパシーの資格取得。
    帰国後は英国で学んだ自然療法と文化を紹介する活動を始め、自然療法専門誌aromatopiaに連載・執筆を行うほか、世界各地で講座やワークショップ、コンサルテーションを行っている。Aromatopia編集部と英国自然療法ツアーを行ったり、毎日新聞旅行社「風来人」国内イングリッシュガーデンツアーの企画・講師、毎日カルチャーセンター講師を経験。英国の有名ホメオパスを招致し、日本のホメオパスの技術力の向上と一般への普及を目指す。著書に「ホメオパシーのくすり箱」がある。
  • 小俣晃子
    小俣晃子(Akiko Omata) 広報・コミュニティマネージャー
    Acros Point代表/Points of You® 国際認定Explorer

    「サステナブル」「グローバル」「SDGs」をキーワードに、日本そして世界で自分らしく活躍されている方々をご紹介するAcross the Worldという音声番組(Podcast)を配信するナビゲーター。 Points of You® 国際認定Explorer。大学卒業後、外資系金融機関でアナリストとして勤務。第一子を出産後、夫の転勤に伴いシンガポールへ転出。 役員秘書やクロスカルチャートレーナー として勤務する傍ら、Global Moms Network Singaporeのコアメンバーの一人として、世界のどこでも逞しく生きていける子どもを育てるためのワークショップを企画運営。 2018年に12年間の海外生活を終え帰国。2020年6月よりアトリアに企画クルーとして参画し、同年7月に広報兼コミュニティマネージャーに就任。枠にとらわれず本当の自分を生きるため、自己変容中の3児の母。
  • 斎藤三輪子
    斎藤 三輪子 コミュニティマネージャー・キッチンマネージャー 家庭料理人。小さい頃から実家の母の料理が大好きな子供でした。事務職OLを経て、料理の世界へ、自宅で料理教室を開いたりITベンチャー企業の専属コックとしてランチを提供。妊娠出産を機に専業主婦に、産後の体験を通じ産後ケアアドバイザーや整体を学部。その後、アトリア参宮橋のキッチンマネージャーに就任。
  • 有田昌史
    有田昌史 客員教授(顧問)ファウンダークルー/占星図版家 2001年:「良質な大衆文化を育てるファブリックブランド」をスローガンに テキスタイルブランドニューエスペラントレーベルを立ち上げ、衣食住の分野で国内外のメーカー、ブランド、ショップとコラボレーションを開始。 コンバースシューズやヤコブセンのチェアをはじめ、BEAMS、IDEE、CIBONE、SAZABY、FIQ、JTB、伊勢丹BPQC、高島屋、等で様々なプロダクトを展開。
    2004年:IID世田谷ものづくり学校・旧校長室アトリエを拠点に この頃よりコッカ プリントテキスタイル 賞『inspiration』の審査員を務める。
    2007年:日本の民俗学的な水脈と現代への継承過程をくみ取ってミニマムに表現していくジャポニカ イズモネシア シリーズ(cocca/代官山)をスタート
    2011年:RISOの広報誌「理想の詩」表紙図案を担当。同時期より新進の次世代作家達とスクリーンプリントによる表現活動を行う。
    2014年:smallvillageを拠点に、正和幼稚園、花の木保育園で、幼児のためのデザインや絵のワークショップを開始。
    2016年:代官山cocca、三宿のH tokyoで2001~2015までのアーカイヴ展を開催。
    2017年: 織・染・刺繍 & 靴下の新シリーズ Sun Sea My、代官山coccaより発表。
    2018年:神保町 東方學會『温室』にて、星と巡礼の連続講義を開始。参宮橋のAtlyaでは、女性の自己実現のためのレクチャーや親子ワークショップを行う。
    2019年:銀座 教文館エインカレムにてテキスタイルと星のドローイングを展示。
  • 鈴木哲司
    鈴木 哲司 (顧問)ファウンダークルー/ 命のかたりべ・神職・救急救命士・大学教授 千葉県長生郡長南町に鎮座する熊野神社の禰宜をつとめ、救急救命士の教育に関わる大学教授。
    日々の祈りを通じ神様と対話し、直感で生きている。人間の生死に関わる悩み苦しみにみ救いの神事を行い、「命のかたりべ」として多死社会に向け「人は死んだらどうなるか?」赤ちゃんの小さな生命を守るために「胎児は小さくても人間」などの講演活動を行う。 死のために死を考えるのではなく、生のためにこそ死を考えるワークショツプ『いのちのかがみ』の開発者である。 「乳幼児のためのファーストエイド」を全国各地で開催。家庭や地域の子供たちの健やかな成長を支援している。 また、地域や職場での病気やけがや災害から自分自身を守り、けが人や急病人に正しく救助するための『一次救命処置』『ファーストエイド』。水にまつわる事故予防や水の事故への対処法や救助技術を学ぶ『水の安全』を開催し人命を救う方法を伝えている。「終活」「看取り」を共に考え、「より良く生きれば、より良く死ねる」を信念として、ご縁のある人々のQOD(死の質)の向上にもつとめている。 宗教と医療の両面から命についてかたる聖職者であり医療専門職の大学教授、研究分野は「臨死体験」「臨死共有体験」「体内記憶」「蘇生学」「救急医学」「神道学」「葬送文化学」と多岐に亘る。TV出演・著書多数。
  • 増田朱美
    増田朱美 ファウンダークルー/ 頭蓋骨美容家・vermillion主宰 京都府出身 小さいころ注射嫌いが高じて、小学校4年生から予防接種などすべての注射と薬を拒絶。そんな経験のなか、どんな病気でも傷でも自分の力で修復していける自然治癒力の存在を知る。
    短大卒業後、保母さん、会社経理等を経験し、結婚、出産。二人の子供にも、注射や薬を接種させることなく、感覚の鋭い子に育て上げる。 二人目の出産のあと、ぎっくり腰を経験し頭蓋骨矯正を受け、その世界のすばらしさに共鳴、勉強を始める。
    そこで、出会った整体師さんや助産師さんからも、身体内宇宙の話など影響を受けながら、合わせて独学もしながら、そこでの学びを終える。 2011年から2013年までは、自宅にて開業。
    2013年 京都にてサロンを構え開業。 半年後、口コミで東京にもお客様が広がり、月1回1週間ほど東京でも施術を行っている。
  • ムラヤマ美智子
    ムラヤマ美智子
    ファウンダークルー / ヨガ指導者 / アーユルヴェーダ講師・コンサルタント ヨガ指導者 / アーユルヴェーダ・ヒーリングコンサルタント[日本アーユルヴェーダスクール認定]
    Ayurvedic Medicine Practitioner [American University of Complimentary Medicine]
    1958年福岡市生まれ。現在Master Sudhakarに主に師事。古典に基づくヨーガとアーユルヴェーダを継続的に学び実践しつつ、あらゆる年齢層に指導。6年目を迎えたがんサバイバーのためのクラス、国内外アーティストへの指導・ヨガ映像監修など活動は多岐に渡る。 

    *Atlya コミュニティヨガ:
    ワタシクリエイト、クリエイトしたいワタシとはそもそも何者なのか、
    その直球テーマを日常的に楽しく探求してゆくのが実はヨガの真骨頂。
    いきいきとワタシを生きるために
    そしてWELLBEINGをリアルに実現するために
    一番古くて一番新しい叡智ヨガを、多様な技法とともにあたまもからだもこころもやわらかく文武両道で学び実践できるクラス。
  • 栗山のぞみ
    栗山のぞみ
    ファウンダークルー/共感的コミュニケーション(NVC:Nonviolent Communication 非暴力コミュニケーション)実践・共有者/ライター・エディター
    情報誌の出版社勤務の後、28年に渡ってフリーライター。この間にラジオ番組の構成、情報誌の取材・執筆、児童書、食および健康に関する単行本、企業広報誌等の企画・執筆・編集等を手掛ける。2007年以来、非暴力コミュニケーション=NVC(注)を学び、海外トレーナーの招聘ワークショップや100人規模の国際的な合宿の事務局等を担ってきた。Atlya参宮橋では、自分自身と相手を同じように大切にしながら対話する「聞く・聴くカフェ」を定期開催、NVCの基礎講座も実施。2020年1月には新潟県司法書士会に招聘され、司法書士らに向けて「NVC調停」をテーマに集中研修を行った。現在仲間とともにNVCジャパン・ネットワークを主宰し、NVC基礎講座の提供、さまざまな場面やニーズに応じたNVC講座の構成・提供、資料・教材等の開発の他、NVC実践者のネットワーク構築およびコミュニティづくりにも情熱を注ぐ。NVCを基盤にした場作り・組織づくりのためのコンサルティング、個人カウンセリング、NVCミディエーション(調停)による紛争解決等を個人あるいは仲間とともに請け負う。
    ボランティア活動としては、人身売買の撲滅を目指す国際NGO「ノット・フォー・セール」の日本支部「ノット・フォー・セール・ジャパン」の副代表であり、大人も子どもも自分の人生を売り渡さずに生きられる世界をつくるため、SDGsの推進をはじめ日本政府への提言活動、学校や企業等で啓発活動等を行う。

    【注:NVC(Nonviolent Communication)】 アメリカの臨床心理学者マーシャル・B・ローゼンバーグが体系化したコミュニケーション法で、子どもから大人までどんな文化・社会背景に育った人であっても、「観察」「感情」「ニーズ」「リクエスト」の4要素に着目することで自分を受け入れ相手を認め、違いを乗り越えてともに平和を作り出す対話法。実践する人は家庭や学校、企業、行政、非政府組織などに世界各国に広がり、また民族間・国家間の紛争解決にも用いられる。昨今日本でも、学校現場や企業の新人研修、中間管理職研修などでは、「聴く力を養い、正直な自己開示から相互に助け合い現状を変革する力をつける」としてNVCに注目が集まっている。
  • バレイ友佳子
    バレイ友佳子 ファウンダークルー/キッズソリューションズ代表 臨床心理士、NCC(米国公認カウンセラー) 早稲田大学心理学専攻卒業後、渡米。米国州立大学院でスクールカウンセリングを専攻し修士号取得。
    帰国後、インターナショナルスクールや児童相談所に勤め、子どもの未来のためにも、働く大人のメンタルヘルスの必要性を実感。その後はEAP(従業員支援プログラム)メンタルヘルスコンサルタントとして全国各地の企業やクリニック等で経験を積む一方、スクールカウンセリング、児童養護施設でのカウンセリングを継続。
    第1子出産を機にフリーの臨床心理士となる。2013年に「キッズソリューションズ」を立ち上げた。問題ではなく解決、強みに焦点を当てる「解決志向」で子どもに関わる大人のストレスを軽減し、子どもの力を伸ばして「大人も子どももイキイキと輝けるようサポートすること」をミッションとして活動中。
    現在はスクールカウンセラーを勤めながら、フィンランドの精神科医が開発した「エンジョイ子育て!」「キッズスキル」という、解決志向で親子のコミュニケーションを円滑に楽しくするプログラムを広めている。3児の母として自らも子育てに奮闘中。
  • ブラスアンドカンパニー・チャイルドケア/企業クルー
    チャイルドケアは、自然療法と家庭教育を取り入れながら、子育て、生活、家族、そして命のケアを考えていく学習体系です。 本来の子育てとは、○や×で評価するものでは決してなく、100人の子どもがいれば100通りの子育てやケアがあるはずです。 しかし、めまぐるしく移り変わる時代に伴って子育ての環境も変化しています。 現在は、少子高齢化社会となり、核家族が増えています。子育てに対する不安は年々増加しています。ネット社会となり、便利になった一方で膨大な情報量に不安を募らせることも増えました。また、こうした便利な社会の一方で、コミュニケーションの希薄化が問題視されています。子育てしている環境の中で身近に相談できる人との関わりが薄れていることも大きな要因となっています。 チャイルドケアでは、そうした子育て不安を少しでも軽減し、子育てに自信をもち、親子、家族、環境の健やかな生活を築くことを提案しています。
  • 横山 浩代 横山 浩代
    ファウンダークルー / Knit Grace講師CREW / ニットデザイナー Knit Grace主宰
    脳育リトミックアートワークキッズクラス BRAIN TREE KIDS EDUCATION 主宰
    資質学セラピスト
    ギフト式乳幼児教育アドバイザー 2009年手編みのカルチャーサロン『SALON de HIROYO KNIT SALON』を上海にて起業、主宰。 初めての人でも簡単にオシャレな手編み作品が作れるよう、 糸の提案から作品のデザイン&編み図の開発までトータルにカスタマイズして行うのが好評で、開講5年で生徒総数500名を超える。 2014年に日本に帰国し、『憧れのオートクチュールニット きれいな糸でまっすぐ編むだけ!』(主婦の友インフォス情報社)を出版。 日本帰国後、本の出版をきっかけに自身の活動ブランド『Knit Grace』を創設、主宰。ニットサロンを主宰する中で、数多くの生徒さんから「編み物をすると癒される、すっきりする」等、心身へもたらす声を聞き、ニットのセラピー効果に着目。 編み物が脳にもたらす影響力を独自に研究する中で、育児がきっかけで「ギフト教育」と出会う。8割が完成する赤ちゃんの脳の形成過程を学ぶことで、編み物が脳にもたらす影響や効果を知ることができるのではないかという仮説を立て受講を決意。半年間でプロ、マスターコースを修了し、本部認定校講師に就任。 2018年、ギフト教育の知識と自身の持つスキルをミックスした幼児の脳を育てるオリジナルメソッドを考案し、脳育リトミックアートワークキッズクラス BRAIN TREE KIDS EDUCATIONを開講、主宰。 2019年、幼児期の子供の本能を伸ばす育児を心がけ、また教室運営を行う中で、子供一人一人が持つ個性に着目。より子供達一人一人の個性、資質を開花できるよう、資質学を専門的に学ぶ。現在は小学校で求められる資質能力アクティブラーニングを目標に、幼児期にどう自分の資質を伸ばし、開花できるかという「子ども資質学」のプログラムを考案中。自身のクラスや新規保育園開業事業で展開を試みる。 現在は、編み物の分野では、大人と小学生向けに自己肯定感を高めるニットサロンやワークショップを開催。オンラインでは、Knit GraceオリジナルキットのワークショップをZoomを通じて行う。 幼児教育の分野では、定期的なBRAIN TREEクラスの運営と共にオンラインクラスも立ち上げる。子ども資質学を導入し、脳科学、心理学と含めて多面的に子供の可能性を開花する手法にチャレンジ。新規保育園開業事業や幼児教育関連の資格ビジネスにも関与している。 プライベートでは2児の母。2013年上海在住時に長女を、2016年日本帰国後長男を出産。
  • 神薗麻智子
    コアクルー
    鹿児島出身 熊本県立大学卒 「渋谷で子どもも大人も育ちあうまちをつくりたい!」と思い、区議会議員に立候補、令和の時代とともに議員活動がスタート。それまではベネッセで全国4,500校の学校支援を志事とし、ソフトバンクや鉄緑会などのパートナーと新規事業を立ち上げた。渋谷をフィールドに、0‐3歳の子育て世帯向けのイベント「渋谷papamamaマルシェ」を企画運営、「渋谷をつなげる30人」の4期メンバー、拡張家族Ciftのメンバー、小学1年生女子の母でもある。
  • 大島 俊輔 コアクルー フォトグラファー 香川大学教育学部を卒業後、小学校で講師として教鞭をとる。 そののち、大学時代に家が火災で全焼した折に助けられた公務員の方々への感謝の念が忘れられず地方公務員になる。 体調を崩し職を離れることになったが、約10年間という歳月を費やし復調。 その経過の中で芸術写真と出会い、そして2012年から学び始める。 メンターからの勧めもあり、2018年から商業フォトグラファーとなり、現在に至る。
  • 小山立人
    小山立人 コアクルー 
    宮城県仙台市出身 学生時代はサッカー・水上スキーに没頭。大学卒業後、大手プリンターメーカーの子会社で法人営業に従事。その後、不動産業界に転職し事業用(オフィス・店舗)の空室を埋める営業職を経験。2018年10月マラソン大会に参加中、不整脈となり突然の心停止となる。幸いにも周囲の懸命なサポートのお陰で蘇生した経験を持つ。「自分はなぜ生き返ったのか」を考え、助けてもらった命を「救命法の普及」に還元すると決意。自身も蘇生後に救命法をゼロから学習したことから、初めての人でもわかりやすい指導により「私でもできるかも」と受講者からの感想が多数。企業や個人向けに「いざという時に動ける講習」を提供している。 東京消防庁 上級救命講習/応急手当普及員、 AHA BLSインストラクター(AHA:アメリカ心臓協会、BLS:一次救命処置(Basic Life Support)
  • 八田司
    八田吏/ 企画クルー/ライター、編集者。
    中学校の国語教師、進学塾講師を経て、NPO法人にて冊子編集に携わったことをきっかけとして現職へ。共感的コミュニケーションの学びを元に、話し手の思いや願いにフォーカスしたインタビューと記事作成を行う。夫と2008年、2010年生まれの子どもの4人家族。散歩とビールと俳句が好き。